GJ

芸能情報ブログ

【高嶺の花】なんでもお見通しの兵馬様演じる大貫勇輔はプロダンサーだった!

f:id:yuhei2261:20180822230231j:plain

「高嶺の花」第7話。

 

兵馬様という新たな華道家の登場!

 

演じてるのは、大貫勇輔という方だったのですが、カッコイイ。 

 

見逃した人はHuluでどうぞ。

 

スポンサーリンク

 

 

目次

  

【高嶺の花】7話のあらすじ!

結婚式から逃げ出し、もも(石原さとみ)は吉池(三浦貴大)と家に帰る。

 

そこには、ももが吉池の奥さんを家に呼んでいて、今から産まれる赤ちゃんのことを考えてあげてと話すが、吉池の気持ちはももに向いていた。 

 

離婚するならするでちゃんと話し合ってとももに促されるのだった。

 

ももは別れる時のぷーさん(峯田和伸)の笑顔を思い出していた。

 

華道家の感性がどうとか説明したあと、納得しないみんなに運転手の高井(升毅)は土下座して謝るが、「俺が良いって言ってんだよ!」とぷーさんだけは全て納得していた。が、帰って1人涙するのだった。

 

一方ももは、市松(小日向文世)とルリ子(戸田菜穂)と一緒に神宮流の次期家元と目される兵馬(大貫勇輔)と食事をする。

  

なな(芳根京子)は会食には行かず、龍一(千葉雄大)の元へ行っていた。

 

その龍一はなんと兵馬の弟だった!

 

ゲインロス。ぷーさんはももに忘れられることが怖くなり、別れる瞬間笑ってしまったことを後悔していた。

 

こうなることを知っていたのかぷーさんは婚姻届を役所に回収しに行っていたことをななに知らされ、慌てるもも。

 

「この世の汚れを知らぬ者に、この世の美しさが分かるはずもない」

 

市松は龍一に今日決行しろ!と指示を出す。

 

龍一がルリ子を抱いている姿をななに見せることだったのだ!

 

そのことを知ったももは龍一の元に駆けつけると、これは通過儀礼だった、家元の指示だったことを知る。

 

市松との取引で、龍一の目的は神宮流の家元になることだったのだ。

 

ななはショックを受け、鏡の間でボロボロの状態になっていた。そんなななを優しく介抱する市松。

  

ぷーさんは図書館で千秋(香里奈)というキレイな女性と出会う。そんな時、イルカさんが倒れたと宗太(舘秀々輝)から連絡を受けたぷーさんは千秋の車に乗せてもらい病院へ。

 

助けたことはいけないことだったのか?と後悔する宗太を慰める直人。イルカさんが好きな彼女から助けてくれたことを感謝された宗太は、また自転車で走り出す。

 

直人の前にももが現れる。

 

会えて嬉しいはずなのに、天邪鬼なももは婚約指輪を返し帰るのだった。 

 

スポンサーリンク

 

 

兵馬(大貫勇輔)様

 

 

 

イケメンな兵馬様に注目が集まっていました。

 

突然、端正な顔立ちのイケメン俳優が出てきたので気になって調べてみたら、兵馬を演じる大貫勇輔さんはプロダンサーをされてる人。

 

ダンスのジャンルも幅広く、バレエやストリートダンス、さらにはコンテンポラリーダンスまで。

 

その後、舞台「キャバレー」で藤原紀香の相手役を務めたこともある人でした。 

 

これからドラマにもたくさん出そうな予感。楽しみです。

 

あと、ドラマには全く関係ないけど、頭文字Dを書いた作者の作品に「高嶺の花」という作品が気になってます!

 

【Hulu】今なら2週間無料トライアル実施中なので、まだ「高嶺の花」を見てない人はぜひ^^ 

 

スポンサーリンク