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まんぷく21話!疎開先は兵庫上郡。萬平の真似しちゃダメと大吉が注意喚起!

朝ドラ「まんぷく」21話。 

 

疎開先は兵庫県上郡の近くになりました。

 

そして、

萬平が電柱から電気を引っ張る行為に

注目が集まっています!

 

この記事では、まんぷく21話の

ネタバレを含んだあらすじと

感想をまとめています。

 

まんぷくの動画は、U-NEXTでどうぞ。 

(本ページの情報は2018年10月時点のものです。

最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。)

 

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目次

 

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まんぷく21話のネタバレあらすじ  

「まんぷく」21話のあらすじを

ネタバレ有りで書いていきます。 

  

疎開先は兵庫県上郡

昭和20年3月。

福子と萬平と鈴 (松坂慶子)は、

列車で兵庫県の上郡の近くへ疎開する。

 

座っていた福子は、

隣におばあちゃんが立ってることに

気付き席を譲る。

 

それを見て、立花さんも

隣のおじさんに席を譲る。

 

上郡駅に着くと大阪と違い

そこはかなりの田舎だった。

 

萬平のお腹は大丈夫?

バスなどなく、歩きで

ひと山越えなければいけない。

 

荷物を持ち、山を登っていると、

萬平がお腹を痛そうに一瞬倒れてしまう。

 

萬平を気遣い、

荷物を持とうとする福子だったが、

お母さんの荷物を持つことに(笑)

 

八重ちゃんの家に到着

萬平の親戚の家に到着。

 

「萬平ちゃん、大きくなったね〜」と

はとこの八重ちゃん(竹内都子)が

萬平たちを出迎えてくれる。

 

囲炉裏のある広い家を

使わせてもらえることになるも、

電気が通っていなかった。

 

役場に行き、

電気についてお願いするも通してもらえず。

 

電気を引っ張る萬平

福子と萬平は、

ご近所さんに挨拶周りに行く。

 

そのとき余った電球や電線など、

電気に必要なものを貰って帰った萬平は、

電柱から電気を引くことに成功する!

 

福子の気遣いに感謝

囲炉裏を囲み、煮込みうどんを食べる3人。

食べ物も豊富にあり、

疎開も悪くないと笑顔で食べる。 

 

そして、役場で一番最初に

医者がいないかと質問した、

自分の体のことを一番に心配してくれる

福子に感謝する萬平だった。

  

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まんぷく21話の感想!萬平の真似しちゃダメと大吉が注意喚起!

疎開して、田舎暮らしがスタートした

福ちゃんたちでしたが、

美味しいご飯をお腹いっぱい食べられ、

のんびりとした生活に、見ているこっちまで

幸せを感じられるほのぼの回となりました。 

 

田舎の方が人間らしい生活ができて、

幸せを感じられることが多そうな気がします。

 

電気がないのはさすがに厳しいということで、

萬平さんが電気を電柱から引っ張ってくるのには

驚きました。

 

電気代とかどうするんだろう?とか思ったり(笑)

 

そして、今日のあさイチの朝ドラ受けで、

絶対に真似しちゃダメだと注意喚起する

大吉さんはさすがだなと感じました!

 

Twitterの反応、評判は? 

まんぷく21話を見て、

みなさんがどう思ったのか

Twitterでの評判や反応を見てみました。  

  

 

 

 

 

萬平さんが盗電してるんじゃないか?と

心配する声もありました。

 

確かに工事の人じゃなく、

個人で電柱から電気を引っ張ってくるって

今じゃありえないことですし、

それは犯罪ですもんね。

 

母屋の配線から電気を引っ張ったと

予想してる人がいたので、

私もそう思うことにします。

 

あと、武士の娘がトレンド入りした

という情報もありました。

 

鈴は松坂慶子さんだからいいけど、

違う人だったら、嫌な姑になるんだろうなー

と思いながら見てました。

 

明日も福ちゃんたちが

笑顔でいられますように...

 

明日へ続く。

  

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