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まんぷく20話!「おいで爆弾」立花さんの夜の顔に視聴者悶絶!

今日の「まんぷく」は、 

大阪にも戦争が忍び寄ってきた

20話となりました。

 

予断を許さない展開も、

立花さんの「おいで爆弾」に悶絶!? 

 

この記事では、まんぷく20話の

ネタバレを含んだあらすじと

感想をまとめています。

 

見逃した人は、U-NEXTでどうぞ。 

(本ページの情報は2018年10月時点のものです。

最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。)

 

gj.hatenablog.jp

 

 

目次

 

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まんぷく20話のネタバレあらすじ  

「まんぷく」20話のあらすじを

ネタバレ有りで書いていきます。 

  

産めよ、殖やせよ!

昭和19年夏。

北九州が空襲を受け、

サイパン島では全滅するなど、

日本の戦況は悪くなり、

大阪の人たちも不安を感じ始めていた。

 

空襲の危険を感じた、

克子(松下奈緒)は

子供たちを連れて疎開する。

 

福子も安全な場所に疎開した方がいいのかと 

鈴(松坂慶子)に話すと、そんなことより、

子供をどうして作らないの?

産めよ!増やせよ!と言い、

非国民と呼ばれますよと立花さんに注意する。

 

夢に咲姉ちゃん

夢に出てきた咲姉ちゃん(内田有紀)に

苦労して育てたのに3人ともいなくなってしまったと

相談する鈴。

 

そんな鈴を優しくなだめる咲姉ちゃんだった。

 

友達も疎開

東京が初めて空襲され、

不安はますます広がる。

 

こんなときだからこそ屋台のラーメンを食べたい

と行ってみるも、そこに屋台はなかった。

 

福子の友達の

敏子(松井玲奈)とハナ(呉城久美)も

親戚などを頼り疎開することに。

 

疎開を進める咲姉ちゃん

周りの人がどんどんいなくなり、

不安いっぱいの福子の夢に、

咲姉ちゃんが登場。

 

「福子、何を迷ってるのよ。

 もう大阪も危ないわ。

 萬平さんやお母さんがなんと言おうと

 逃げなさい。首根っこ捕まえてでも!」

 

咲姉ちゃんの言葉を受け、

疎開をしようと話すが、

ここを離れませんと頑固な鈴。

 

夢に出てきた、出てきてないと

理性的な話ができない2人に

呆れる立花さん。

 

大阪に空襲

昭和20年(1945年)。

 

福子は空襲警報で立花さんに起こされ、

外に出てみると、アメリカの爆撃機により、

天王寺あたりが燃えていた!

 

2ヶ月後の3月4日。

アメリカ軍が空から撒いた宣伝ビラを見て、

お母さんと福子と立花さんの3人は、

大阪を離れる。

 

それは、大阪が大空襲を受ける3日前のことだった。 

  

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まんぷく20話の感想!立花さんの夜の顔 

お母さんに子供を作れと急かされたその夜。

 

「おいで、お前は良い奥さんだ、僕は幸せだよ」 

 

「私も。このままで十分です」

 

これまでには無い立花さんの夜の顔を見たようで、

「おいで」と福子を抱き寄せるシーンを見て、

乙女な声が出そうになる私(笑)

 

立花さんの「おいで」の破壊力の高さに

完全に萌えました。

(萌えるって表現はもう古いか?w)

 

ただ、戦争が目の前に迫ってきていて、

お母さんが駄々こねるから、イライラしてたけど、

大阪が大きな空襲を受ける3日前に疎開してて、

危なっ!とこれまた声が出ちゃいました。

 

全ては、命あってのことですから、

無事でなによりでした。 

 

Twitterの反応、評判は?おいで爆弾に悶絶 

まんぷく20話を見て、

みなさんがどう思ったのか

Twitterでの評判や反応を見てみました。  

 

 

 

 

 

立花さんのおいで爆弾に

悶絶する視聴者が続出してました。

 

おいで爆弾とはうまくいったもので、

20話を一言で表現した秀逸なワード。

 

明日からはどういう展開になるのか

読みにくいのですが、幸せな展開に

なることを祈ってます。 

 

明日へ続く。

  

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