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まんぷく10話!忠彦さん(要潤)の桜の絵がキレイだったけど...

朝ドラ「まんぷく」10話。

 

忠彦さん(要潤)の桜の絵、キレイでした。 

 

この記事では、まんぷく10話の

ネタバレを含んだあらすじと

感想をまとめています。

 

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(本ページの情報は2018年10月時点のものです。

最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。)

  

まんぷく(朝ドラ)の最終回結末をネタバレ!NHKは安藤サクラを諦め次のなつぞら広瀬すずに注力?

 

目次

 

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まんぷく10話のネタバレあらすじ  

「まんぷく」10話のあらすじを

ネタバレ有りで書いていきます。 

  

手紙

福子(安藤サクラ)は、しばらく会えない

立花萬平(長谷川博己)に手紙を書き、

近況を報告する。

 

自分は変わりなく仕事に励み、

咲姉ちゃん(内田有紀)は、

萬平に紹介してもらった病院に転院し、

容体も良くなってきていると感謝していた。

 

そして、お母さんの鈴(松坂慶子)が、

失礼なことを言ってしまったことを謝り、

会える日を楽しみにしていると書かれてあった。

 

忠彦の桜の絵

克子(松下奈緒)が、旦那の忠彦(要潤)を連れて

咲姉ちゃんのお見舞いにやってくる。

 

桜が見えないだろうと、

忠彦(要潤)が桜の絵を書いてきていた。

それを見て喜ぶ咲姉だったが、

咳はまだ出るようで、体調が良いとは言えなかった。 

 

相変わらず調子の良い世良 

「結核は長引くぞ」 

久しぶりに会った世良(桐谷健太)は、

萬平から近況を聞き、そう呟く。

 

世良は、加地谷(片岡愛之助)の悪口

をいいながらラーメンをすすっていた。 

 

野呂缶 

牛肉入りで栄養満点だから病気のお姉ちゃんにと

ビーフシチューの缶詰を渡す野呂(藤山扇治郎)。

 

そんな野呂に、もう諦めたらどう?と

保科(橋本マナミ)が声をかけるも、

とぼける野呂は、保科にも缶詰を渡す。

 

鈴の旦那

お母さんの鈴は、相変わらず

萬平と会っていないか?と福子に釘を刺す。

 

なぜここまで萬平を認めないかというと、

鈴の旦那が、会社を立ち上げるも失敗し、

貧乏になってしまった過去があり 

娘に同じ思いをさせたくないという

鈴の思いがあってのことだった。

 

そして、本当は英語教師になりたかったけど、

お父さんを支えるために諦めたという話もする鈴。

 

俺が社長だ

「綺麗ゴトでは金儲けはでけへんぞ」

軍が喜びそうなのを作れと萬平に話す加地谷。

 

萬平は、そういう物は作らないと断るも

俺が社長だぞと話す加地谷に困惑する。

 

咲姉ちゃんの容体

咲姉ちゃんの容体が急変。

福子たちは病院に駆けつけると、

「もう何日も持たないかもしれない」

と医者に言われてしまう。

 

そして、咲姉が余命あとわずかだということは

真一にはすでに伝えてあったのだった。

  

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まんぷく10話の感想!忠彦さん(要潤)の桜の絵

 忠彦さん(要潤)の桜の絵がキレイでした。

 

大きな桜と桜の間から見える青空と、2羽の鳥。

 

働きもしないとぐーたらしてるだけの、

今でいうニートのような存在の忠彦さんでしたが、

この絵で一気に好感度アップしたんじゃないかな(笑)

 

こういうとき画家ってズルいよな〜。

 

gj.hatenablog.jp

 

過保護のカホコで、最終回に画家役の竹内涼真さんが

書いた絵で泣かされたのを思い出しました。

 

すっばらしい絵を見ると、

一瞬で心を揺さぶられるから不思議な力ですよね。

 

ただ、桜の絵が素晴らしすぎるから、

これはフラグなんだろうなと思いながら見てたら、

やっぱり最後、咲姉ちゃんの容体が悪くなる。

 

世良さんも結核は長引くとか言ってたし、

この展開はみなさんも予想してたと思いますが、

分かってても辛いです。

 

ここから、新薬を試したら助かりました!

というウルトラCの展開でもいいので、

咲姉ちゃんを助けてください(泣)

 

Twitterの反応、評判は? 

まんぷく10話を見て、

みなさんがどう思ったのか

Twitterでの評判や反応を見てみました。  

 

 

 

 

忠彦さんの桜の絵に注目してる人も

多くいらっしゃいました。

 

桜はなぜ日本人の心を

こうまで揺さぶるのでしょう。

 

桜の儚さが...いかん 

希望を残して、書くのを辞めておきます。

 

明日へ続く。

 

gj.hatenablog.jp

  

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