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インハンド最終回!感動のラストに続編希望の声が殺到!

インハンド最終回!感動のラストに続編希望の声が殺到!

「インハンド」が最終回を迎えました。

  

高家が感染したときは泣けた〜。

 

この記事ではドラマ「インハンド」最終回のネタバレを含んだあらすじと感想をまとめています。

 

すぐに動画を見たい人はParaviへ。

(本ページの情報は2019年6月時点のものです。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。)

   

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「インハンド」最終回のネタバレあらすじ   

発症した人は、5日以内に100%死んでしまう状況の中、相羽村が封鎖されて30日以上が経つも、感染の勢いは止まらない。 

 

福山(時任三郎)は吐血して倒れ、新型エボラの感染が疑われたが、持病の肺がんが悪化し死亡。

 

紐倉(山下智久)は、新型エボラに対する生ワクチンを開発して、救おうと考える。

 

森の中で、福山の息子、新太(磯村勇斗)を発見。1人でワクチンの開発を続けていたのだ。

 

それから時が過ぎ、封鎖から200日を超えるもワクチンは完成していなかった... 

 

妊娠していた美園(石橋杏奈)の赤ちゃんが逆子だと分かるも、村から出られない状況の中、遠隔でアドバイスしてもらいながら、高家(濱田岳)が帝王切開し、赤ちゃんを取り上げる。

 

封鎖から299日。エボラの感染がここ数日止まったと喜ぶ紐倉だったが... 高家が新型エボラに感染してしまう。

 

ワクチンを作ろうと必死で研究する紐倉だったが、感染5日目にしてもワクチンは完成せず、牧野(菜々緒)に言われ、高家に会いに行く紐倉。

 

死んだと思われたが、高家のウイルスは弱毒化ウイルスで、助かる希望が見えてくる。

 

高家からニューボちゃん(ニューエボラウイルス)を取り出し、ワクチンを作ることに成功し村を救うことができる!

 

その後、紐倉は寄生虫の研究を続けるのだった...

  

続編が見たい!

高家が感染して、お母さんに死にたくないと泣くシーンや「人間を好きになったのはお前のおかげだ」と語る山Pのシーンは涙が止まりませんでした。

 

これは高家が死んじゃうパターンかなとハラハラしたのですが、漬物パワーの奇跡で元気になってくれてよかったです。

 

腹黒い性格なので、普通だとなんでここで死なないんだよとツッコミたくなることが多いのですが、ドラマ「インハンド」では素直に高家が助かってくれて感動してました。

 

おもしろ過ぎたので、ぜひ続編をやってほしいです!!  

  

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感動のラストに続編希望の声が殺到!

「インハンド」の最終回を見て、みなさんがどう思ったのかTwitterでの評判や反応を見てみました。 

 

 

 

 

 

ツイッターを見てみると「感想した」「続編をしてほしい」という声が殺到していました。

 

最後の2話は、モデルになったのかなと思うような話は漫画に出ていたと思うのですが、かなりドラマオリジナルだと思うのですが、すごい感動的で面白かった。

 

原作を超えていくドラマは少ないと思うので、ぜひ続編も見せてください! 

 

原作漫画の感想はこちら。

gj.hatenablog.jp

 

もう一度見たい人はParaviでどうぞ。