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【義母と娘のブルース】愛死照流!店長の当て字センスに笑ったw

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 愛死照流(あいしてる)という当て字のセンスに笑っちゃいましたw

 

「義母と娘のブルース」7話の感想を書いていきます。

 

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目次

  

【義母と娘のブルース】7話のあらすじ

ベーカリー麦田で働き始めた亜希子 (綾瀬はるか)。

 

お店に行くと、起きてきた店長の麦田 (佐藤健) は、昨日の売れ残りのパンを温め直せば焼きたてに見えるんだよと呆れたことを言い出す。

 

しかし、亜希子は口を出すことなく1日見学すると、お客さんが全く入ってないことを目の当たりにする。

 

「このままでは、確実にこのお店は潰れます!」と麦田に伝えると、このお店を立て直すって言ったよね!と亜希子に言う始末。

 

1日5万円を目標にし、焼きたてのパンを焼いて、匂いで集客することに。

 

「来る!」

 

亜希子の作戦通り、お客さんが匂いにつられてやって来るのだった。

  

しかし、売り上げが下がっていることを知った麦田は辞める!とやる気を失ってしまい、勢いで亜希子にクビだと言ってしまう。

 

一方、大樹 (井之脇海)に告白されるが勉強に専念しないといけないと断ったみゆき (上白石萌歌)。

 

大樹は振られた理由を聞きにやってきて、それなら家庭教師をしてやると一緒に勉強を始める。

  

大樹は病気で留年し、高校2年生だったと告白。

 

亜希子は塾の自習室にはいなかったことに気づかれ、話をしていると、仕事に家事にと完璧にこなす亜希子に、本当の娘だったらもっと頭が良かったのか?と考えたり、自分ができないことのイライラを亜希子にぶつけてしまうのだった。

 

岩本さんはクビだと言ったけど、私は宮本。もしかして勘違いではないかと店長に尋ねると、麦田はクビを撤回する。

 

パンを焼く回数を減らし、残りの時間をパンの改良に当てるとやる気を見せる麦田。 

 

私がいることでみゆきにプレッシャーを感じさせてしまうのではないかと不安になる亜希子に、血が繋がってないから似てないのはしょうがないじゃん!俺なんか親父と血が繋がってるのにできないんだよ〜と明るく励まし、亜希子は涙を流してしまう。

 

亜希子とみゆきはお互い自分が悪かったことを謝り合い、土下座をして仲直りする。 

 

そして、亜希子のキレイなうなじを見て惚れてしまった店長は、仕事に恋の病にかかり、ボーっとしながら愛死照流とパンに書いてしまうのだった。 

  

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愛死照流への感想

 

 

 

 

愛死照流にツッコミを入れる人が続出していました。

 

亜希子さんも社会性に欠けるおバカさんだけど、どこか憎めないキャラだと言ってたけど、まさにその通り。

 

麦田が可愛く感じてきました。

 


 

原作はこちらです。

 

ドラマでのキャラクターの再現力高いですよね!

 

gj.hatenablog.jp

 

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