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【義母と娘のブルース】5話の感想!竹野内豊を見るだけで泣けてしょうがない。

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「義母と娘のブルース」大好きでずっと見てたのですが、これまで感想は書いてませんでした。

 


 

原作をちらっとだけ読んだのですが4コマ漫画だったから、あんまり面白いドラマにならないんじゃないかと失礼な話思ってたのですが、見始めたら今期1.2を争う面白さ!

 

ドラマを見た後に漫画を見たら、もっと面白く感じる気がする

 

「義母と娘のブルース」5話の感想を書いていきます。

 

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目次

  

【義母と娘のブルース】5話のあらすじ

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みゆき (横溝菜帆) と自転車の練習をしていた良一 (竹野内豊) が突然倒れ、病院へ。

 

不安そうなみゆきには、転んだ拍子に骨折をして入院することになったと亜希子 (綾瀬はるか) は説明する。

 

良一の体を拭こうとするも照れてしまい拭けない亜希子。

 

会社に迷惑をかけてるから復帰したときのことを考え、うまくやってもらえないかと頼まれた亜希子は会社へ。

 

大事なプレゼンを控えていたときの入院した良一に代わり、亜希子がプレゼンをすることになる。

 

自分の仕事はいくらでも変えが効くとショックを受けた良一は、「本当の夫婦じゃないんですから」と言ってしまい亜希子もショックを受ける。

 

治療に全力で挑むことにした良一は、放射線治療を始める。

 

亜希子は良一を支えながらも全力でプレゼンに挑む!

 

良一も治療の甲斐あり、がん細胞の数値が下がるのだった。 

 

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竹野内豊の感想

 

 

 

体を拭くシーンで、竹野内豊が服を脱ぐときの背中の筋肉のセクシーさがヤバいのを私は見逃しませんでした。

 

病人のはずなのに、あの筋骨隆々具合はちょっと違う気もしたけど、世の女性は目の保養になっただろうなと思ったり。

 

3話目ぐらいまでは、ただただ面白いだけのドラマだったけど、良一のガンが発覚してからは、涙無しでは見られないハートフルなドラマに変身。

 

もう、竹野内豊を見るだけで泣けて泣けてしょうがない。

 

でも、コミカルで笑える部分もちゃんと残してるところのバランス感覚が素晴らし過ぎる!

 

みなさんも泣いてるようですが、むしろ泣かない方が難しいですよね。

 

あと、竹野内豊の声が渋すぎて響く。

 

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