GJ

芸能情報ブログ

【ドロ刑】原作の斑目勉と中島健人が違いすぎる!

f:id:yuhei2261:20180911140738p:plain

10月13日からドラマ化が決定した漫画「ドロ刑

  

中島健人さんが演じる斑目勉が、

原作とは全然違う!?

 

ドロ刑の原作の班目勉が

どんな男なのか紹介していきます。 

 

gj.hatenablog.jp

 

目次

  

スポンサーリンク

 

 

【ドロ刑】原作の斑目勉について

 「ドロ刑」の原作漫画に登場する斑目勉について、

気になったシーンなど感想を書いていきます!

 

※ネタバレ要素もあるので、ご注意ください。

 

捜査三課

警視庁捜査三課第四係に配属された

班目勉(まだらめつとむ)巡査。

 

一課は殺人や強盗など凶悪犯罪で、

警察では花形部署。

 

二課は詐欺や横領などの知的犯罪。

 

三課は窃盗やひったくり。

 

テレビや新聞で大きく扱われることは少ないけど

犯罪が一番多い部署で、

班目勉は三課に憧れて配属される。

 

やる気満々で入るが、

配属当初のような熱量は無くなっていく。

 

ドロボウと刑事 

そんな中でも班目勉がずっと追いかけてるのが、

泥棒の煙鴉(けむりがらす) 

 

銭形刑事とルパンのような関係性で、

煙鴉からアドバイスをもらって

犯人を捕まえることもしばしば・・・

というかほとんど(笑)

 

泥棒のことはドロボウからアドバイスされるのが

一番ということですかね。

 

鼻が犬並みに効く

煙鴉は全く証拠を残していかないのに、

あえてタバコの匂いを残していく。

 

班目は鼻が犬並みに効くようで、

そのタバコの匂いを一度で記憶していた。

 

偶然タバコを吸っていた煙鴉と遭遇し匂いから

犯人に間違いないと確信するも、

証明できるのか?と言われ手も足も出ない。

 

全く動じない煙鴉がまた憎たらしいんですよ。 

 

身長192cmでマッチョ

班目勉は、身長192cmで筋肉ムキムキ

マッチョ体型をしています!

 

泥棒3人と対峙する場面でも、

簡単にやっつけちゃう腕っぷしの強さ。

 

そして、1週間まともに寝ずに張り込みをして

犯人を捕まえた!と思ったら、

すぐに次の現場に迎えるタフネスさも持っています。

 

そこでドラマ版とくらべて、

ある疑問が浮かんできました。

 

スポンサーリンク

 

 

ドラマ版の中島健人が違いすぎる?

ドラマで班目勉を演じるのは、

Sexy Zone中島健人さん!

 

ぐるナイでは「セクシーサンキュー」など

あらゆる中島語録が飛び出し、

笑いのセンスも抜群で大好きです。

 

ただ漫画を読み終えたあと、

誰が班目勉を演じるんだろうと考えたとき、

若くて身長が高くてマッチョな俳優さんだと、、、

 

・速水もこみち(186cm)

・永井大(185cm)

・斎藤工(184cm)

・小栗旬(184cm)

 

条件に当てはまる190cmオーバーの

俳優さんはいませんでしたが、

候補はこのあたりかなと思ってました。

 

一番最初に頭に浮かんだのは、

ちょっと暑苦しい感じとかも含めて、

照英さんでしたけど、

伊藤英明さんもいいかなとか妄想が止まらない(笑)

 

原作とくらべてしまうと身長と体格が

中島健人さんでは違いすぎるんじゃないか?

 

ただ、中島健人さんの身長を調べてみると

176cmと意外に大きくて驚きました。

 

小さい頃の中島健人さんの

イメージで止まってたから、

身長が高くないもんだと思ってたのかもしれません。

  

身長こそ原作と違いますが、

爽やかな刑事役というのは似合ってる気もするので、

そこはドラマ版を楽しみに

見させてもらおうと思っています!

 

きっとドラマ版にしかない

魅力的な班目を演じてくれるはず。

 

 

原作の班目勉が気になるという方は

ぜひ「ドロ刑」で確認してみてください。

  

スポンサーリンク