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CRISIS2話!局長の鍛治(長塚)が悪すぎ!なんで少女なんだよ

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ドラマ「CRISIS」第2話! 

見終わった感想は、胸糞悪い!

組織というものが、嫌になる🌀

 

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目次

 

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CRISIS2話のあらすじ

国家の危機を掴んだと田丸(西島)を頼ってきたフリージャーナリストが何者かによって消されてしまう。

死に際に伝えた言葉は、“アリス”

果たして、アリスの意味とは? 

 

 

CRISIS2話の感想

それでは、CRISIS2話の気になったところを中心に感想を書いていきます!

  

金正男

田丸(西島)の知り合いのジャーナリストが駅から降りてきて、人とぶつかっただけで亡くなるシーンを見て、北朝鮮の金正男を思い浮かべました🙄

シアン化合物の中毒ってドラマで言ってて、その物質はよく分からないけど、人ってあんな簡単に息絶えるんだって、金正男のニュースを見たときの同じ感覚になる。

 

今、北朝鮮と世界が緊張状態で、今日もシェルターを買う人が日本で増えてるってニュースでやってました!

朝のニュースでは、シェルターが300万円と言ってて買う人多そうだなと思ったけど、昼のニュースでは、そのシェルターを地下に埋めるための工事費も入れたら2500万円ですぐには納品できないってやってました😳

まあ買えないから関係ない話だけど、高いよね💧

 

 

樫井(野間口)は犬並みの嗅覚

フリージャーナリストの手がかりの家での、樫井(野間口)のセリフ。

「危険物の臭いはありませんでした、複数の人間の臭いが残ってたので最近までは使われてたはずです」

って、お前は犬か!とツッコミたくなりましたw

 

ただ、実際に友達で、嗅覚がものすごく鋭いやつがいるので、そういう人がいるんだなというのは理解できます!

そいつにはいつも、制汗スプレーのCMの「グゥー」でお馴染みの臭い鑑定士みたいなのになれるんじゃね?って勧めてはいるんですけどね👃

樫井は、隣の家の犬を見ると、すぐに抱きついてたし、無類の犬好きが高じて嗅覚が発達したのかも(笑)

 

 

アリス

アリスは、病院で入院中だった。

付き添いにいた女の子に話を聞くと、

「あのお店には絶対に戻りたくない!」

「とっても乱暴なお客さんがいた」

と怯えた様子😳

 

もし、少女たちを喰いものにしていたのなら、お店を出入りしてた政治家たちが国を動かしてるとなるとそれは国家の危機ってことになるよね。

マジで吐き気がするぐらいのクズだな💢

なんで少女なんだよ😩

普通に合法のお店行け、バカヤロウ👊

 

 

局長の鍛治が悪すぎ

公安機動捜査隊の上司である局長の鍛治が、普通の顔で淡々と悪いことを言ってるのが怖い😱

「あいつら、ムチも入れてないのによく走る」

「他人の下半身の話は、ほっとけ」

「明日になったら、その子はいなくなってるかもな」

 

人の命をなんとも思ってない感じだけど、妙に落ち着きはらってるから余計怖かったです🌀

でも、被害者の少女に乱暴した男にお金を払わせるだけで丸く収めようとしてるところは腹が立ちました。

そんなんで、少女の心の傷が癒されるものか!

田丸がこの組織を変えてくれることを祈るばかり🙏

 

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Twitterのみんなの反応

CRISISについてみんながどう思ってるのか見てみます。 

 

 

 

 

 

 

 

ボーダーを思い出すってツイートがたくさんあって、自分もBORDER大好きだったから、超共感しました。

そして、平成維新軍のボスが大森南朋さんだったらいいのにって、絶対ボーダーファンの意見ですよね!

もし実現したらシビれて倒れちゃう😍

 

 

最後に 

ドラマでは組織の上に立つ人たちが、悪いというのは分かってるのですが、見てて胸糞悪いなと思っちゃいました。

また局長の、感情が入ってなく棒読みな感じが余計悪く見えちゃうからタチが悪い。

最近、リアルでも少女を狙った事件があったから、見終わったあとにこんな胸糞悪い気持ちになったのかも🌀

こういう犯罪者に対しては、もっと厳しくやらないといけないでしょ!

 

 

こちらの刑事ドラマも見逃せない 

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