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「この世界の片隅に」4話の感想!リンの代用品だと拗ねるすずが可愛い。

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「この世界の片隅に」の4話見ました。

 

リンの代用品だと拗ねるすずが、切なくも可愛い回となりました。

 

「この世界の片隅に」の4話の感想を書いていきます!

 

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目次

  

「この世界の片隅に」4話のあらすじ

すず(松本穂香)は段々畑で呉湾をスケッチしていると、憲兵がスパイ行為だと厳しく怒られる。

 

サン(伊藤蘭)と 径子(尾野真千子)は憲兵がいなくなったあと笑い出してしまうが、すずは怖さのあまり寝込んでしまう。

 

しかし、その様子を見て子供ができたんじゃないか?と言う円太郎(田口トモロヲ)の発言に家族はざわめく。

 

翌日、すずは病院に行くが妊娠していなかった。

 

径子の息子の久夫(大山蓮斗)が、広島から1人で呉の北條家を訪ねてくる。

 

久夫は径子と晴美と別れ、黒村家で生きていくことを伝えに来たのだった。

 

すずは納屋で見つけた茶碗を気にいるが、それは周作(松坂桃李)がリン(二階堂ふみ)のために買ったものだと気づきショックを受ける。

 

私はリンの代用品なのか...。

 

時は過ぎ昭和19年12月。水原哲(村上虹郎)が帰ってくる。

  

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リンの代用品のすず

 

 

 

代用品だと拗ねるすずに注目が集まっていました。

 

ただ、あんなに可愛く拗ねられると逆に好きが増してしまう。

 

通常、妻が夫の元カノ関係に気づいた場合、どやされるに決まってますもんね(笑)

 

ああいう控えめなすずがまた可愛いんだよな〜。

 

広島弁でいうところのはぶてるすずが良かったです♡

 

原作の「この世界の片隅に」の方が面白いという声もよく見ます。

 

ドラマが終わったら絶対見た方がいい!なんてツイートも見かけたので、そうする予定でいます^^

 

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