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「この世界の片隅に」3話の感想!松本穂香と松坂桃李がお似合いすぎだから結婚してほしい

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最近だと、ドラマで共演した桐谷美玲と三浦翔平が結婚って話題になってるけど、

 

松本穂香と松坂桃李が結婚してくれた方が俺は嬉しいな〜。

 

なんてにやにやしながら「この世界の片隅に」の3話を見てました。

 

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目次

  

「この世界の片隅に」3話のあらすじ

現代の近江佳代(榮倉奈々)は、すずがいた家でカフェを開業しようと勉強していた。 

 

話は昭和19年に。

 

呉に初めて空襲警報が鳴り、怯えるすず(松本穂香)に大丈夫だと優しく声をかける周作(松坂桃李)。

 

呉の街も戦争の色が濃くなり、空襲に備えた訓練や、少ない配給のやりくりに苦戦するすずだったが、北條家には受け入れられてきた。

 

北條家と刈谷家が協力して防空壕を作ることに。

 

そんな大変な中でも、すずは周作に恋をして幸せを感じていた。

 

その様子を見て「別にええけど」と言いながらも、よく思っていない径子(尾野真千子)が、周作に別の結婚話があったことを話してしまう。

 

相手が誰なのか気になってしょうがないすずは、幸子(伊藤紗莉)に聞くが、本人から聞いてくれと教えてもらえず。

 

配給をもらった帰り道、アリを観察する晴美(稲垣来泉)と会い、アリを辿っていくと家の砂糖のツボへ。

 

焦ったすずはアリをはらおうとして、砂糖をこぼしてしまう。

 

それを見ていたサン(伊藤蘭)はへそくりを渡し、すずは闇市で砂糖を買いに行く。

 

闇市へ行くと、配給の60倍というあまりの高さに驚くすずだったが買うことに。

 

ブツブツ話しながら歩いていると道に迷ってしまったすずは、リン(二階堂ふみ)という女性に道を教えてもらい、お礼にスイカの絵を書いて渡す。

 

周作は忘れ物をし、すずに持ってきてもらおうと海軍の外で待っているとリンを見かけ頭を下げる。

 

周作は、たまには息抜きが必要だとすずと一緒にご飯を食べることに。

 

そこで周作はすずにアイスクリームを食べさせるのだった。

  

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松本穂香と松坂桃李がお似合いすぎだから結婚してほしい

 

 

 

自分と同じように、松本穂香と松坂桃李がお似合いだって思ってる人がたくさんいて嬉しい。

 

結婚してくれ!なんてバカなことを言ってるのは俺だけかもしれませんが、本当に2人の恋を見てるのが最高の癒しになってます。

 

はぁー、また来週かー。

 

1週間待てるかなー。

  

原作の「この世界の片隅に」の方が面白いという声もよく見ます。

 

ドラマが終わったら絶対見るぞ。

 

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