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ハゲタカ1話の感想!綾野剛よりNHKの大森南朋の方が面白い? 

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「ハゲタカ」1話見ました。

 

主演は綾野剛だけど、過去にNHKで放送された大森南朋バージョンのハゲタカの方が面白いと話題になってるんだとか。

 

【ハゲタカ】1話の感想を書いていきます!

 

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目次

  

【ハゲタカ】1話のあらすじ!

「この国は腐ってしまった。だから自分がこの国を壊してやる」という鷲津政彦(綾野剛)の姿が映るところから話が始まる。

 

舞台は1997年。

 

三葉銀行の芝野健夫(渡部篤郎)は、回収困難な不良債権をまとめ売りする取引、バルクセールを外資系投資ファンドの『ホライズンジャパン・パートナーズ』にお願いしようとしていた。

 

不良債権、約723億円を最低300億円で買ってもらえないかと芝野がお願いするも、前向きに検討するとすぐには回答してもらえず。

 

外資系の会社なのに、日本人の若造が社長だと舐めてかかる三葉銀行の社員たちだった。

 

鷲津たちは徹底的に調べ上げ、ホライズンジャパン社長の鷲津政彦が出した査定額は65億!

 

三葉銀行は、危ない債権を意図的に混ぜていたが、それを鷲津は見抜いたのだ。

 

三葉銀行常務取締役の飯島亮介(小林薫)は、三葉のためだったら汚いことをする覚悟を持てと芝野に話す。

  

日光みやびホテルの社長の祖母、松平華に戻って来ないか?と誘われる松平貴子(沢尻エリカ)だったが、今の職場にやりがいを感じているからと断る。

 

そんなとき職場の東京クラウンセンチュリーホテルで、老舗料亭の社長の金田が取り乱しながら鷲津ともみ合ってるところを目撃し、止めに入る松平貴子。

 

バルクセールの入札が始まる。

 

芝野の同期の沼田が入札金額を鷲津に漏らし、ホライズンジャパンが権利を獲得するのだった。

 

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ハゲタカ1話の感想!大森の方が面白い?

 

 

みなさんの感想を見ていると、NHKで放送された大森の方が面白いって声が多くありました。

  

 

このハゲタカのことかな。

 

自分は大森バージョンのハゲタカを見てないので詳しくは分からないけど、綾野剛は悪い役は似合わないなって印象でした。

 

やるとしてもウシジマくんの戌亥みたいなシュッとしたタイプの悪が似合う気がする。

 

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