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【高嶺の花】2話のネタバレ感想!三浦貴大の奥さんはハニートラップだった?

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「高嶺の花」第2話。

 

吉池(三浦貴大)の奥さんが、月島流の師範代だったということが判明!

 

これは誰かが仕掛けたハニートラップだったのか...?

 

闇があって面白くなってきました。

 

高嶺の花をもう一度見たい、見逃したという方はHuluで見れます。

 

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目次

  

【高嶺の花】2話のネタバレあらすじ!

月島もも(石原さとみ)は、見事な作品を作り上げるも、父親は険しい表情。

 

結婚指輪を見ていたとき、風間直人(峯田和伸)から電話がかかってくる。

 

ももをキャバクラ嬢と勘違いした幸平(袴田吉彦)と太郎(吉田ウーロン太)だったが、「ボトル一本サービスしちゃう〜」と話に乗っちゃうももはキャバクラへ。

 

ももは母親の実の娘ではなく、妹のななを家元にしようと、宇都宮龍一(千葉雄大)とくっつけようと動いていた。

 

もものお店にやってきたぷーさんたち。 

 

楽しく飲んだあとに、突然吉池(三浦貴大)から電話があり会って話がしたいと言い出す。

 

「彼女を愛していないんだ。ただ責任...」

 

吉池はももとこうやって会いたいと話すが、「あなたはパパになるの」と少し心揺れながらも婚約指輪を返して突き放す。

 

ももは直人の自転車屋へ行き、キャバクラで付き合うことになったと話すも、「元彼を引きずってるんですよね」と痛いところを突くぷーさん。

 

なぜか猛アプローチをするももを警戒する直人にイライラが止まらないももはビンタをして飛び出して行ってしまう。

 

宇都宮龍一は“運命”だという言葉を使い、ななに接近。

 

「前世の存在を信じますか?」というななの言葉を聞いた瞬間、宇都宮は倒れてしまう!

 

大事には至らなかった(これは演技だったか?)

 

ひきこもりの堀江をLINEで励ましてきた直人だったが、建設業のちょっと怖いお兄さんたちに「面白いな!」と励まされたことにより、ついに自転車で走り出す堀江。

 

ももは直人が参加する祭りに行き、直人に誘われ太鼓を一緒に叩くが、吉池のことが頭から離れず涙が出てくる。 

 

一方、吉池は彼女の高校のアルバムから、月島流師範代の岩下真由美へと書かれたハガキを発見する。

 

吉池の妻は、月島と関係があったのか...? 

 

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【高嶺の花】の感想!奥さんはハニートラップ?

  

 

卒業アルバムから出てきたハガキが気になってたんだけど、やっぱり三浦貴大の奥さんはハニートラップで仕組まれた女説が出てきた。 

 

奥さんは月島流の師範代をやってたってことは、ももの知り合いだったりするのかな?

 

お父さんがももを結婚させないように邪魔をしたのか?

 

色々と闇が深い部分が、このドラマをより面白くさせてる。

 

祭りでの太鼓の音をバックにセリフのない場面があったり、音楽の演出がまたカッコイイんだよね。 

 

2話目もあっという間の1時間で面白かったです! 

 

【Hulu】今なら2週間無料トライアル実施中なので、まだ「高嶺の花」を見てない人はぜひ^^ 

 

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