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【チアダン】1話のネタバレ感想!サンボマスターと青春JKが夏を感じさせる!

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ドラマ「チアダン」の1話がスタート!

 

サンボマスターの曲とピッチピチの青春ど真ん中のJKたちを見てると夏が来たんだなと感じた。 

 

青春って、素敵やん!

 

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目次

  

【チアダン】1話のネタバレあらすじ

2009年に福井県の福井中央高校のチアダンス部「JETS」が全米で優勝する。

 

その踊る姿がキラキラしていて憧れた藤谷わかば(土屋太鳳)もJETSに入って一緒に踊りたいという夢を持つが、その夢を叶えたのはわかばではなく、その時一緒に見ていたお姉ちゃんのあおい(新木優子)だった。

 

わかばは福井西高校に入学し、チアリーダー部に入り野球部の応援をしていると、幼馴染のピッチャーの椿山春馬(清水尋也)を彼氏だと友達から、からかわれる。

 

試合は負け、わかばも自分のJETSのようにチアダンスをするという夢が破れたかのようにため息が止まらなくなる。

 

そんなとき、東京から転校生がやってくる。

 

転校生の桐生汐里(石井杏奈)が、チアリーダー部に入部を希望しにやってくるも、チアダンスの練習をしていないことに唖然とする。

 

福井といったらチアダンスと思っていた桐生汐里だったが、 それなら今からチアダンスをやろうと言い出す。

 

「JETSに勝ってアメリカに行く!目指せ、全米制覇!」 

 

唐突に夢のようなことを言い出す汐里にみんな呆れる。

 

桐生汐里がチアダンスがどういうものか披露し教えるも、手の角度だったり、細かいことを言われた部員たちは練習を辞めて去ってしまう。

 

それでもわかばと2人でやっていこうと折れない汐里。

 

校内で練習していると、委員長の桜沢麻子(佐久間由衣)に、うるさい!学校側の許可を取って練習してくれと言われた桐生汐里は校長の元へ。

 

部員と顧問を集めを始める。

 

栗原渚(朝比奈彩)、榎木妙子(大友花恋)、橘穂香(箭内夢菜)、蓮実琴(志田彩良)が入部してくれるが、汐里の厳しい指導によりまたもや辞められてしまう。

 

高校を卒業後、藤谷メガネ製作所で働くお姉ちゃんのあおいだったが、東京の高校でチアダンスを教えると言い出し、東京へ。

 

わかばは汐里と2人でサンボマスターの「できっこないをやらなくちゃ」の曲に合わせて、東京へ向かうあおいにチアダンスを披露し、送り出す。

 

福井西高校に漆戸太郎(オダギリジョー)が赴任してくる。

 

漆戸は校長の蒲生駒子(阿川佐和子)の元教え子で、体調を崩していたが、ようやく働くことに。

 

校長に勧められ、チアダンス部の顧問をお願いされるも断っていたが、彼女らの踊る姿を見て、警察が来ていた場面で思わず顧問だと名乗るのだった。 

 

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チアダン1話の感想

 

 

 

若いという感想がTwitterにもたくさんあった。

 

若い子が頑張る姿を見ると泣けるって言う人もいたけど、オレもそれが少し分かる気がしてきたから、順調におじさんになっていってるんだろうか。 

 

ウォーターボーイズとか好きで見てたけど、その女性版って感じだったな。

 

広瀬すずが先生役で出てたけど、どんだけ若い先生なんだよ!って、ついツッコミを入れたくなる自分が嫌になる。

 

年齢設定が逆だろ!なんて思っちゃってたんだけど、もっとピュアな心で見れるようにならないといけないな。

 

若い女優さんたちがみんな可愛いし、何か頑張ろう!と思わせてくれるような爽やかなドラマでした。

 

あと、オダギリジョーのあの大人の色気はなんだろうね。

 

かっこよすぎるだろう。

 

奥さんがチアダンスで女子高生にセクハラしないか心配って言ってたけど、あんなイケメン教師が学校にいたら、惚れちゃう女子高生も出てから危ないって(笑)

 


 

あと、改めてサンボマスターって素晴らしいなと感じさせてくれるドラマだった。

 

YouTubeで「できっこないをやらなくちゃ」 と「輝きだして走ってく」を10回ぐらい聞いてくるかな^^

 

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