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シグナルが最終回!中本はどこに消え大山が病院にいた理由も分からない最後。

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ついに最終回を迎えた「シグナル」

 

もう終わりなのかとあっという間の3ヶ月でした。

 

ただ、中本がどこに消え、大山が最後なぜ病院にいたのか語られず終了とスッキリしないという声も。

 

日本版【シグナル】最終回のネタバレ感想を書いていきます!

 

あと、韓国版シグナルが今なら無料で見られるから、こちらもぜひ!!

ぶっちゃけ、韓国版の方が面白いです

 

gj.hatenablog.jp

  

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目次

  

シグナル最終回のネタバレ感想

三枝(坂口健太郎)のお兄ちゃんが危険なことを知った大山(北村一輝)は、お兄ちゃんに電話をかけるも電話線が何者かによって抜かれていた。

 

それをしたのは、中本(渡部篤郎)だった。

 

大山の代わりに来たと話す(ほんと、中本は最低なやろーだな。)

 

真犯人は小川陽一で、証拠となるテープの存在を明かしてしまう。

 

中本はわざとらしく麦茶のおかわりを要求し、その隙にお兄ちゃんのお茶の中に薬を入れ、命とテープを奪っていたのだ!

 

大山が駆けつけたときには、お兄ちゃんは病院に運ばれるところで間に合わなかった。

 

大山は中本を問い詰めるが、白を切る中本。

 

泣きながら無線を繋ぐと「先輩?本当に大山先輩なんですか?」と桜井(吉瀬美智子)が無線機に出る。

 

三枝は岩田係長(甲本雅裕)の命を奪った容疑で逮捕されようとしていたから、無線機を桜井が持っていたのだ。

 

4月15日谷原記念病院に行ってはダメだと伝えたところで無線が途絶える。

 

お兄ちゃんの家のグラスに血痕がついていて、中本が指をケガしてたところを見ていた大山はDNA鑑定をお願いする。

 

一方、捕まらずに逃げられた三枝は、岡本(高橋努)に会う。

 

大山が余計な捜査をするから消したと聞き、三枝は自分を責めていると謎の車が現れ、岡本を撃ち、桜井を守ろうと三枝も撃たれてしまう!

 

大山も中本と岩田、岡本に捕まり、命を奪われそうになったが、同僚が助けに来てくれ、大山は死なずに済む。

 

三枝は心肺停止で亡くなったはずが、大山のおかげで過去が変わり、三枝が生きてることに変わる!

 

お兄ちゃんは過去を変える前だったから亡くなったままだったが、三枝は1人ではなくお母さんと一緒に生きたことに変わっていた。

 

大山が生きてると思い職場に行くが、以前の同僚たちは三枝のことを覚えていなかった。

 

三枝宛に大山からの手紙とフロッピーディスクが届いていた。

 

そこには、野沢(西岡徳馬)や他の犯罪の証拠が入っていたが、大山は信じられるやつがいないからと未来の三枝に託していたのだ。

 

桜井は大山のことを覚えていた。

 

大山と中本はその後行方不明になっていて、桜井はずっと探しているのだという。 

 

2人はどこに消えたのか...

 

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大山と中本への感想

 

 

 

最後、やっぱり意味が分からなかったという声が溢れてました。

 

確かに最後、フワッとさせて終了させてましたね。

 

韓国版シグナルを見た自分としては、なんでその後の中本のオチや、大山が病院にいるのかをやらないんだ!と疑問に思う部分もあったけど、仕方ないのも分かる。

 

韓国版は全16話で、1話CM抜きで60分以上あるから、約2倍はある。

 

だから、細かいところまで作り込めてるんだよね。 

 

でも、半人前(桜井)と大山が抱き合うシーンは感動したな〜(涙)

 

しつこいようだけど、韓国版「シグナル」が[PR]31日間無料キャンペーン中!【FODプレミアム】 やってるから、見ないと絶対損だよ! 

 

「Yahoo! JAPAN ID」を利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了するので、お早めに!

 

あと、韓国版の最終回を知りたいという人はこちら。 

gj.hatenablog.jp

 

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