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【モンテクリスト伯】6話の感想!母は強し。

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モンテクリスト伯、6話見ました。

 

いやー、先週は山口紗弥加が怖かったけど、今日は稲森いずみ。 

 

女、そして母は強いし、男の何倍も怖いよ(汗)

 

モンテクリスト伯、6話のネタバレ感想を書いていきます

 

gj.hatenablog.jp

 

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目次

  

ショーンリー

13年前に失踪した有名俳優のショーンリーとその家族が裏組織ヴァンパに消された事件の新証言が新聞に載り話題に。

 

南条幸男(大倉忠義)は当時、ショーンリーの付き人をしていて、ヴァンパに南條を疑わすため真海(ディーン・フジオカ)が仕込んだものだった。

 

案の定、ヴァンパが南條の元へやってきて脅してくる。

 

江田愛莉がショーンリーの娘?

「いよいよ始まるね」と江田愛莉(桜井ユキ)に声をかける真海。

 

ショーンリーの一家で唯一生き残った娘が江田愛莉(桜井ユキ)だと思われるような回想シーンが。

 

留美は安堂が息子だと知る

留美(稲森いずみ)はその後も安堂完治(葉山奨之)と関係を持っていた。

 

真海は、安堂が過去に盗みをやってたり信用できない男で、電話ボックスに捨てられてたこと。

 

つまり、留美の息子だということを明かす。

 

息子と寝たことに絶望するのを期待していた真海だったが、留美は息子が生きていたということに喜びを感じていたことに驚く。

 

真海邸に泥棒

神楽が秘書の牛山直紀(久保田悠来)を使って、南條のことを調べていることを知った南條は神楽に会い、警告する。

 

南條を失墜させて、そのタイミングで国有地を手に入れようとする神楽。

南條の過去が隠された資料を真海が持っていることを知った神楽は、寺角を使って盗ませようとする。

 

寺角は刑務所で顔見知りになった安堂を誘い、一緒に泥棒する。

 

真海からの情報で、安堂が泥棒していたところにやってきた留美。もみ合いの中、安堂は寺角を刺してしまう。

 

親子で寺角を埋める。 

また新たな犠牲者が出てしまった。 

 

そして、南條の家にヴァンパがやってくるのだった。

 

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母、稲森いずみへの感想

 

 

 

母、稲森いずみの豹変ぶりに驚く声が多くありました。

 

「お金ちょうだい!」って、アザだらけの顔で開き直って言う感じがマリオでいうスターを取った無敵状態に見えました(笑) 

 

 

母は強し。 

  

暖の相棒、江田愛莉と原作のネタバレ。

gj.hatenablog.jp

 

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