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【ブラックペアン】レントゲン写真の謎が怖い!

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5月6日に放送された「ブラックペアン」 

 

渡海が大事に持ってるレントゲン写真を葵わかなが見ちゃったのが怖い。 

 

「ブラックペアン」3話のネタバレ感想を書いていきます! 

 

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目次

  

高階ピンチ

西崎教授(市川猿之助)にチクりと嫌味を言われる高階(小泉孝太郎)。

「私が欲しいのはインパクトファクター」

立場を失いかけてきた高階に、スナイプを使える患者を紹介する木下香織(カトパン)!

 

ピアノコンクールを控える田村隼人(髙地優吾)

厚生労働省の次期事務次官候補というお偉いさんの息子、田村隼人(髙地優吾)。

ピアノコンクールに間に合わせないといけないからということで、スナイプ手術を希望しているとのこと。

 

インパクトファクター 

ドラゴンボールでいう戦闘力のように、医者の能力を数値化したようなもの「インパクトファクター」

 

佐伯教授のインパクトファクターは77。

西崎教授のインパクトファクターは71。

 

研究を主体とする西崎教授はコツコツ派で、佐伯教授は佐伯式で一気にのし上がる。

西崎教授の為ならなんでもすると話す高階。

 

渡海がスナイプ手術を任されるが

田村隼人の心臓は、普通の人とは違う複雑な構造だったからスナイプ手術はできないと判断する高階。

 

佐伯教授は勝ち誇ったように渡海(二宮和也)にスナイプ手術をさせると言い出す!

 

スナイプの趣味レーションを全くすることなく、いざ手術へ。

 

「辞めた。心尖部の筋肉、ちゃんと見たのかよ」

調べてみたら、心尖部の筋肉が弱く、スナイプを刺してたらとんでもないことになっていた。

 

論文抗争  

高階と世良(竹内涼真)が、ずっと探したスナイプの挿入ルートを渡海も見つけていた。

 

「論文は医者の全てなんだ!」 

渡海を「ただの手術職人だ!」と対立する高階。 

 

高階を誘う佐伯教授

「正式にうちに来ないか?スナイプは、君のものだ」

と、高階に東城大でやっていけばいいと甘い声をかける佐伯教授。

 

スナイプも優秀な高階も手に入るし、高階も医師としての名誉をゲットできるとwin-winな形に見えてきた。

 

猫ちゃん、左かな

2回目のスナイプ手術が始まる。

 

83度の挿入角度とか言ってたけど、そんなの手で可能か?と疑問に思いたくなるけど、寸分の狂いもなく刺していたそのとき、別の患者の緊急手術が必要になってしまう!

 

「猫ちゃん、左かな」 

猫田看護師に指示を出し、続きは高階に任せ移動する渡海。

猫ちゃんって呼ぶ姿が可愛いかった(笑) 

 

レントゲン写真の謎

毎回、ドラマ終盤にハサミが写ったレントゲン写真を眺める渡海教授。

 

ペアン(ハサミ)が肺に写るとか異常事態ですよね!

 

レントゲン写真の謎が知りたい人だけ、見てください。

gj.hatenablog.jp

 

2つの手術

緊急手術をしながら、映像を見て指示を出す渡海。

スナイプを刺すだけのところまで持っていき、交代。

2つの手術でスナイプを使い、成功!

 

「スナイプのオカゲデムスコハタスカリマシタ」

「ヨクヤッタタカシナ」

なんかこの場面の棒読み感がすごかった(笑)

 

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ブラックペアンの感想

 

 

 

ずっと引っ張ってるレントゲンが誰のものなのか気になる人が続出していました。

 

確かに、これだけ毎回出してくると、最後どう繋がるのか気になってきちゃいますよね。 

 

ラストまで引っ張ってくれた方が、連続ドラマとしての見応えも上がると思うので、このまま私の心を鷲掴みにして離さないで〜って感じです! 

 

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