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【コンフィデンスマンJP】ピロービジネスをする馬場ふみかが可愛い!

 

4月23日に放送された「コンフィデンスマン」 

ピロービジネスという言葉を初めて知りました。 

それと須藤ユキを演じたのは、馬場ふみかという子が可愛かった。

今回は【コンフィデンスマンJP】3話のネタバレと感想を書いています!

 

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目次

  

須藤ユキ

「可愛い絵だなーと思って」ボクちゃん(東出昌大)が話すと、須藤ユキ(馬場ふみか)というカフェの店員の絵で、これどうぞと絵をもらう。

なんか恋の予感♡

ギャラリーに絵を見に行くと、展示会は急遽中止となっていた。

マスターに聞き、家に行く須藤ユキはショックのあまりリストカット!

一体何があったのか!?

 

お宝鑑定団のパロディ 

美術評論家の城ケ崎善三(石黒賢)が、お宝鑑定団のパロディをしてて笑ったw

 

最低の男、城ヶ崎

半年前に須藤ユキがいる美大に講師としてやってきた城ケ崎。

須藤ユキを気に入ったのか、作品を褒め接近し、付き合うことに。

須藤が美術展を開こうとしていて、コメントが欲しいとお願いするも「作品そのものはゴミだ、なんの可能性もない」と切り捨てる。

ボクちゃんがダー子(長澤まさみ)に相談するも、「その子もピロービジネスしてたんでしょ〜」と厳しい意見。

そのほかにも、絵を売りに来たお客にニセモノだと嘘をついて安く買い取り、裏社会に売り込むという金にも汚い男だった。

 

オークション 

「700万円!」

「800万円!」

城ヶ崎が開催するオークションに潜入し、絵を買いまくるダー子。

中国人になりきってたけど、「ナオミとカナコ」に出てた高畑淳子さんを思い出しました。

いかにもって中国人を演じようとしたら、こうなるのかな(笑) 

 

伴ちゃん 

贋作の絵を書く天才の伴ちゃん(でんでん)という男に絵を書かせるダー子。

ピカソ作品の制作に取りかかる伴ちゃんとダー子のやりとりが意味深だった。

「いっぱいしてあげる」って、なーに?

完璧なピカソの絵が完成したと思ったが、城ヶ崎には通用せず、伴ちゃんは捕まってしまう。

城ヶ崎はホンモノだったのだ。

 

新たなるゴッホ

贋作が通用しないなら、新たな有名画家を生み出そうとしたダー子。

山本巌という新たな架空の画家を作り上げ、城ヶ崎の美術評論家の心をくすぐり買わすことに成功。

巌の絵を1000万円で買おうとする城ヶ崎に、ダー子が割り込み3億で買うと言い出したから、3億5000万円で城ヶ崎が購入!

 

山本巌

日本の新たなゴッホだと高らかに宣言し、オークションを開始する城ヶ崎だったが、オークション会場に山本巌と同じ顔を持った男が・・・。

「絵なんて俺、カリメロしか書けません」

城ヶ崎の信頼は失墜した。

 

ピロービジネス

美大生のユキちゃんの様子を見に行くと、綺麗なギャラリーで美術展を開いていた。

ユキちゃんは前と違い、胸をざっくりと開け、金持ちそうなおじさまに媚を売り、ボクちゃんは全く相手にされず恋破れる。

やっぱり、ダー子の言うとおりピロービジネスだったのか。

 

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コンフィデンスマンJPの感想

 

 

 

ピロービジネスという言葉を使う人が多くいました。

すごいパワーワードでこれから流行るかもね。

須藤ユキちゃん可愛かったけど、まさかあんな女だったとはショックです。 

 

 

コレクションカード/e-treasure Jr.ガラスの動物園 022 長澤まさみ

今、昔のダー子(長澤まさみ)のトレーディングカードが欲しい。

 

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