GJ

芸能情報ブログ

【アンナチュラル】最終回!“クソ”続編を期待してますw

f:id:yuhei2261:20180316224220j:plain

中堂さんの「クソが!」がもう聞けないなんて耐えられない(泣) 

アンナチュラル最終回のあらすじと感想を書いていきます。

 

スポンサーリンク

 

 

【アンナチュラル】最終回のあらすじ 

まずは最終回のあらすじを見ていきましょう!

中堂(井浦新)の恋人・夕希子(橋本真実)をはじめ、複数の女性を殺害した疑いのある高瀬(尾上寛之)が警察に出頭。

しかし、遺体損壊は認めたものの肝心の殺害については否定する。

殺人を立証できる証拠もなく、ミコト(石原さとみ)たちは歯がゆさを感じながらも、高瀬を殺人罪で裁くため検証を続ける。

そんな中、六郎(窪田正孝)がUDIの情報を週刊誌にうっていたことがメンバーに知られ、UDIに崩壊の危機が訪れる…!

赤い金魚殺人事件の全容がついに明かされる最終話! 

出典:TBS 

 

f:id:yuhei2261:20180316221906j:plain

家事の唯一の生存者、高瀬不動産の高瀬が保護してほしいと警察にやってきたが、夕希子は突然倒れて亡くなったと罪を否認

怖くなってスーツケースに入れて隠したというのところは認めるも、肝心なところは認めない。

 

宍戸は高瀬に詳しく、被害者は26人いるとテレビで話したり、書籍を販売するなどやりたい放題。

ピンクのカバの絵からは、誰の指紋もDNAも検出されなかった。

 

このままだと高瀬は、たった3年で出所してくる可能性がある。 

高瀬側は、死因は食中毒だと主張。

烏田守検事(吹越満)から、ボツリヌス菌の表記を消してくれればうまくいくと言われるミコト。

 

f:id:yuhei2261:20180316221923j:plain

「すいません、言えなくて」

所長に問い詰められ、ついに久部六郎が週刊ジャーナルの内通者だと発覚する!

一方、宍戸は週刊ジャーナルで英雄扱いされていた。

「高瀬は捕まらず伝説になる!」

高瀬の犯行だと知りながら、妄想かもしれないとしてなるべく引っ張ることで金儲けをしようと考える宍戸。

 

「法医学者ができることなんて、ほんの少し」

「生きてる限り負けないわよ」 

落ち込むミコトを優しく励ますお母さんが優しかった〜。

 

ミコトや所長たちは、真実を曲げてはいけないと動くも・・・

f:id:yuhei2261:20180316223008j:plain

「遺体の搬送を頼みたい。正確には搬送と火葬だ」

「ご遺体はどちらに?」

「まだ生きてる」 

木林にとんでもないことをお願いする中堂さん。

何があっても高瀬を犯人にしようとする中堂さんが怖い( ゚д゚)

 

「明日になればお前は灰だ!」

中堂は宍戸に毒を注射し、高瀬を有罪にする証拠と引き換えに解毒剤を渡す。

しかし、証拠の魚のボールの唾液を硫酸で消されてしまう。

ただ、中堂が解毒剤と言ってた液体は、解毒剤ではなかった。

ミコトの説得により、中堂は解毒剤を渡す。

  

夕希子パパが来たのをキッカケに、アメリカで埋葬されていた夕希子さんの遺体を日本に持ってきて、再解剖する。

ミコトは裁判で、夕希子さんの遺体から高瀬のDNAが出てきたと説明。

高瀬を挑発し、罪を認めさせることに成功した。

 

宍戸は、高瀬を手助けした罪で逮捕される。

中堂さんは、夕希子パパの誤解が解け、夕希子の遺体は火葬されアメリカに帰ることに。 

 

UDIは存続。

久部と坂本(ずんの飯尾)が戻ってくる。

 

スポンサーリンク

 

 

クソ最終回への感想(笑)

 

 

 

自分と同じように、中堂さんのクソが聞けないと悲しむ声が多くありました。

彼女のお父さんの誤解は解けたけど、彼女は戻らないと思ったら、ハッピーエンドなんてとても言えない(涙) 

続編をKUSO(くそ)待ってます!

 

米津玄師の「Lemon

アンナチュラルロスの方は、ぜひLemonを聞いてみてください!

そして、待ちに待ってたMVが公開になっています。

ここにMVの内容や、謎のダンサーについて書いてるので、合わせてお読みください^^

 

gj.hatenablog.jp

 

スポンサーリンク