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【アンナチュラル】記者の宍戸理一は中堂の彼女のお兄さん?

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2月16日に放送された「アンナチュラル」 

中堂にあそこまで執着するフリーの記者、宍戸理一は、もしかして中堂の彼女のお兄さん? 

それでは、アンナチュラル6話のあらすじと感想を書いていきます。

 

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【アンナチュラル】6話のあらすじ

「さっさと解決して永遠の問いに決着つけましょうよ」

とミコト(石原さとみ)に言われた中堂(井浦新)は辞めないと言い返す。

ミコトと中堂は、所長にキツく怒られる。 

 

ミコトは中堂が好きだったんだとからかったあと、東海林(市川実日子)は高級ジムの異性間交流会(合コン)に出席する。

東海林は目をさますと、ベッドの隣で男(権田原(岩永洋昭))が命を失っていた。

 

ミコトに連絡し来てもらうが、東海林はお店を出たあとの記憶が無くなっていた。

東海林の血液検査をするも、睡眠薬のようなものは検出されなかったが、権田原の所持品から薬が出てくる。

権田原は窒息で亡くなった症状が出ていた。

 

権田原の友人も、道端で突然倒れ亡くなっていて、同じような窒息死の症状が見られれ、事件性が疑われる。

東海林が毒を盛ったんじゃないかと本庁の刑事たちが乗り込んでくる!

 

無実を証明するため動き出す東海林とミコト。

被害者がつけていたバイタルセンサーのデータを入手する。

 

久部六郎(窪田正孝)は、フリーの記者の宍戸理一から情報を買い、権田原と細川が学生時代に集団で強姦事件を起こすがもみ消して卒業。

今回は、仮想通貨の詐欺で4億を得たあとに2人とも亡くなったことを知る。

 

権田原と細川がつけていたジムの時計は、改造されていて感電死が原因だと判明する。

犯人が、パイロットの男の時計のスイッチをオンにするも、ミコトと久部の人工呼吸と心臓マッサージにより間一髪のところで蘇生する。

 

ミコトも赤い金魚を探すことに協力していたことを知る中堂。

「あいつ、どんな顔してた」

UDIラボに貼ったチラシを見て中堂がどんな顔をしたのかと久部に聞いたあと、久部の家事情からUDIに潜入してることをバラすぞと脅してくる宍戸理一。

中堂の過去を知ってるのか?

 

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宍戸理一と六郎への感想

 

 

 

久部六郎に近づいて来たフリーの記者、宍戸理一が怪しい、怖いという声が多数でした。

確かに宍戸は怪しい。

あそこまで中堂に執着する理由は何なのか?

 

中堂の彼女のお兄さんとか親戚なのか?と思ったのですが、彼女の名前は「こうじやゆき」

宍戸って名前じゃないから違うのか?

お兄さんじゃないかもしれませんが、何か深く関わりがある可能性は高いと思われます。 

 

米津さんのLemonが沁みるわ〜! 

早くPVとか見られるようにしてほしいけど、DVDも欲しくなってくるレベルです。

でも先週の方が、歌が流れたときに泣けたな〜。

 

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