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【海月姫】要潤の「ちゃんねー」など業界用語とレクサス愛に大爆笑w

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1月29日に放送されたドラマ【海月姫】の第3話!

業界用語が止まらない花森よしお(要潤)が面白い回となりました(笑) 

【海月姫】3話のあらすじと感想を書いていきます!

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ドラマ【海月姫】3話のあらすじ

クラゲのウエディングドレスを作るのって嘘ですよね?と確認すると、いつでも本気だよとスケッチブックを広げ、図鑑を見ながら蔵之介(瀬戸康史)が絵を書き出すと、海月の情報が間違っているとまくしたてるように喋り出す月海(芳根京子)。

 

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花森よしお(要潤)の大好きなレクサスを買ってやるからと、修(工藤阿須加)のメガネを届けにきた稲荷(泉里香)を調べさせる父親の慶一郎(北大路欣也)

 

修は蔵之介に、もう一度月海とのデートを取り付けてもらう。

月海は蔵之介に強引にメイクアップしてもらい、前回のように綺麗になった姿でデートスタート。

化粧をしていないときの月海と同一人物だということに気づいた修は、肩を落とし、謝るのだった。

 

そんな月海が天水館に帰ると、蔵之介はが尼ーずたちにクラゲのウエディングドレスを作らせていた。

 

慶一郎は、修を成長させてくれた稲荷に感謝しつつも、再開発の責任者ということでややこしいと思うも、やり方に寄れば利用できると花森よしおから助言される。

 

鯉淵家にやって来てウエディングドレス作りの続きをし、完成させる!

 

慶一郎にキュンキュンするジジ様(木南晴夏)と蔵之介と呼ぶ慶一郎に違和感を覚え、確認すると、蔵之介が男だと気づく千絵子(富山えり子)。

 

修は稲荷に、行為を寄せてる女性がいるから今後会うことはできないと話し、稲荷も応援すると言っていたのに、月海に修と寝ているところの写真を見せ、驚く2人。

罵倒してくる稲荷に耐えきれず、逃げ出してしまう月海。

 

蔵之介が男だと追求するジジ様と千絵子。

修は天水館にやってきて、守りたかったから抱きしめたんだと気持ちを伝えるも追い出されてしまう。

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要潤の業界用語への感想

 

 

 

 

要潤さんの「ちゃんねー」だったり、業界人が使うような業界用語を使うところが面白いと大反響でした。

北大路さんと「マジで?」とチャラい言葉遣いでの掛け合いも最高に笑っちゃいました。

 

リサーチのことを、サーチリとかレベル高すぎでしょw

そして、レクサスに弱いのも可愛い(笑)

要潤さん演じる花森よしおにこれからも注目して見ていきたいと思います!