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コウノドリ4話の感想!旦那のクズさにイライラが止まらない人多数

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前回は、チャラい若者役の川栄李奈が、無痛分娩で出産に成功したのと、ギリギリのところで、産後うつにかかった高橋メアリージュンを救うことができた回でした。

いやー、ドラマに入り込みすぎて、本気で高橋メアリージュンが大丈夫か心配になったほど。

 

今回は、11月3日に放送された「コウノドリ」4話の感想を書いていきます!

旦那がクズw

 

コウノドリ 4話のあらすじ

ある日トーラック(帝王切開後の自然分娩)を希望する妊婦の蓮(安めぐみ)がサクラ(綾野剛)の元へ訪れる。

 

我が子を愛せていないのではないか不安になる蓮は、その理由の一つが帝王切開で生んだことにあると考え、次の出産はどうしても産道を通して産みたい気持ちを高めていく。

 

蓮の希望を優先してあげたいサクラと、ただでさえ人員不足なのに子宮破裂の危険があり、緊急事態を巻き起こしかねないトーラックはリスクが高すぎると考える四宮(星野源)は激しく意見が対立する。

出典:http://www.tbs.co.jp/kounodori/story/

 

旦那が安定してクズでイライラ

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「出産の終わる時間とか、大体でいいんで分かりますか?このあと、同僚と屋形船に行かないと・・・」

「屋形船!!」 

小松さんも呆れてたけど、全国民がイライラしてたはず。 

 

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前回のナオトインティライミのダメ夫から始まり、今回の屋形船旦那だったから、インティライミを引きずってる人も多くいたみたい。

  

ユッキーナが女優デビュー  

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ユッキーナ女優デビューしてたな!

予断を許さない状況の赤ちゃんを預けてる状態で、夫婦で旅行に行くというお母さん役だった。

旦那は、時の人になったパーマ大佐じゃないか(笑)

この人、キンコメの今野みたいな味のある俳優になっていきそうな予感。

 

バカ夫婦で、「ここは託児所ではありません」って、怒られてた。

この状況なら、もっと子供の状態が落ち着いてから旅行に行かないとだよね。 

 

トーラック(帝王切開後の自然分娩)

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安めぐみ久しぶりに見たけど、相変わらずキレイだな〜。

産道を通した方が、愛情を強く持てるって、本当なんだろうか?

コウノドリを見てると、いつも知らなかった言葉が出てきて勉強になる。

今回は、トーラック。帝王切開後の自然分娩のことで、帝王切開後は、また帝王切開するのが多いってことも初めて知った。

子宮破裂をする確率は、1000人に5人。。。俺の嫁が希望したら、きっと止めるだろうな。

  

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みんなの感想

 

 

 

ドラマタイトル 4話のまとめ

しのりんのバーカに悶絶してる人が多くて、なんか嬉しかった!

あと、旦那にイライラしてる人で、ツイッターが軽く炎上してたのがウケた。

でも、作りがちょっと女尊男卑が激しくないかい? 

 

ジュニアの残業問題にも見えたけど、男は人生の中で、仕事にかける時間の比重が多すぎるのが問題だと思う。

勤務時間を減らして、休みを充実させてくれないと男も辛いよね。

 

でも、女性へのケアが大事。コウノドリの旦那たちは、声の掛け方がぶっきらぼうすぎる気がした。来週の旦那は、良い人ありますように。

 

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